ビジネスバッグを床に置きたくない時に地面に直接置かなくてすお役立ちグッズ!

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地面は汚いので、バッグを直接地面に起きたくないですよね。

特に喫茶店とか、不特定多数の人が出入りするので、床の衛生状態は非常に悪いです。

そんな床の衛生状態を気にする人が、出先でもバッグを汚さなくてすむ、持ち運びできるグッズを紹介します。

持ち運びが苦にならないバッグハンガー

bag hanger

机やテーブルなどにバッグを引っ掛けることができるようにするバッグハンガーは、定番で、すでに使っている人も多いかもしれません。

百均でも販売されているので、手軽に手に入れることもできます。

また、非常にコンパクトなので、バッグにぶら下げたり、バッグの中に入れておくこともできますね。

ただデメリットとして、机やテーブルが無いところでは、使うことができない点です。

また、少し大きめのバッグなどだと、バランスが悪くて、うまくぶら下げることができなかったりします。

また、バッグハンガーでカバンをぶら下げると、スペースを奪われてしまう点です。

バッグのサイズにもよりますが、バッグハンガーを選ぶときは、できる限り大きめのものを選ぶと失敗がありません。

置き用汚れ防止バッグカバーバッグカバー

bag cover

バッグがすっぽり入るバッグカバーやマイバッグなどを使うという方法があります。

ビジネスバッグ床置きのためのカバーなどが販売されていますが、マイバッグとかでも充分に代用可能です。

メリットとしては、場所を選ばず使用することができますし、また持ち運びもそれほど苦ではありません。

デメリットとしては、見た目がちょっと野暮ったくなる点です。

A4サイズにたためるバッグスタンド

bag stand a4

 これは、折りたたむとA4サイズとして持ち運びができるカバンおきです。

折り紙のようにさっと立体的な台になるので、荷物をおいた時の荷物の収まりがよく、安定します。

また見た目も非常に非常におしゃれです。

さらに地面との接地は線なので、バッグスタンド自体の汚れも、それほど気にならないでしょう。

折りたたみ座布団

oritatami

携帯用の折りたたみ座布団を、カバン置きとして流用する方法もあります。

折りたたみ座布団は百均でも購入できますし、安価なので入手も容易です。

また、ほぼどんなところでもカバンの置き場にできるので、汎用性は非常に高いです。

ただ、デメリットとしては、座布団は地面への接地面積が非常に広いので、座布団の裏が非常に汚れます。

その座布団を持ち運ぶとなると、衛生面で気になる方もいるかと思います。

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